身体の痛みでお悩みの方必見! あらゆる痛みを改善!

 

当院は、身体を健康に導く整体・血液循環療法の整体治療院です。 【 当日予約 OK19 時まで受け付け】土日・祝祭日も営業】

 

薬の危険性について

特に、痛みは我慢できないので、薬に頼っている方が大勢いらっしゃいます。どんな薬も「薬害・副作用」があることを忘れないでください。

 

消炎鎮痛剤を長期に飲み続ける(3か月以上飲み続けるのは考えてほしい)と胃潰瘍(胃に穴が開く)を発症するケースがあります。

医療機関は、「痛み止めは」命に関わる薬ではないので、毎回見直さずに、1回出るとずっと出ている可能性が高い。

自分の身体は自分で守る。薬は身体に悪影響を与えていることが多いことを認識してください。

 

現代医療(西洋医学)の対症療法

まず、体の不調や痛みは原因ではなく、危険を知らせる信号(病気の根源からのシグナル)だと捉えます。

 

西洋医学では、画像診断と数値検査、診断のガイドラインによって、症状を特定、病名を付けます。

その後の処方自体は、薬・手術による対症療法にならざるを得ない。

 

患者が訴えた部位、場所の画像、数値化で見た結果しか診ないという所に問題点が出てきます。症状の根本原因に迫るものではないということです。

患者さんも、処方された薬は、症状を和らげるか寛解(症状が一時的に改善し、症状が軽減する状態。病気はまだ完全には治っていない)の域を出ないものであることに留意すべきです。

 

当院での施術方法

当院では、特に「痛みの可視化」が患者さんに喜ばれています。

この施術法では、患者さんが自覚していない不調の根本原因、治療の過程、施術の結果、その全てが「可視化」されています。

患者・施術者双方が確認できる安全・安心の療法です。

 

だから、現代医学では難しい症状(難病)でも結果を出すことができるのです。

病院や医師から見放された方、何処に行っても良くならないとお悩みの方は、是非一度体験してみてください。

 

飲み続けてはいけない薬「消炎鎮痛剤・解熱鎮痛剤・鎮痛剤(痛み止め)」(頭痛・生理痛・熱による痛み・腰痛・膝痛)

問題点 ・消炎鎮痛剤を長期に飲み続ける。(3か月以上飲み続けることは考えてほしい)

胃潰瘍(胃に穴が開く)

・整形外科医院では、お年寄りの膝痛・腰痛に「痛み止め」を出している。

・「痛み止めは」命に関わる薬ではないので、毎回見直さ

ずに、1回出るとずっと出ている可能性が高い。

    ・必要のない薬をダラダラ飲み続けることで、身体に悪影

     響を与えていることが多い。

効果  ・解熱作用

    ・抗炎症・鎮痛作用「(急性の痛みに効果的)外傷・打

撲・捻挫。

    ・急性期で炎症を持っている場合は、痛み止めは効く。

副作用 ・血流を下げる効果(体が冷える)

    ・胃腸障害・腎臓の痛み

    ・喘息発作

処方箋 ・元々処方箋を持って出さないといけない薬は、有害な副

作用がある。

    ・全ての薬に薬害・副作用がある。

 

 

以上